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1回払いの被リンク

2016.10.16.Sun.22:22
最近の被リンクの付け方って難しいですね。気がするだけですが。被リンクのお申込が多いことは大変嬉しいことなんですが、お客様の期待を裏切っちゃいけないというプレッシャーも大きくなります。でも被リンクサービスを一時休止したら「やって欲しいんですが」というお声がちらほらと出ているのも確か。やはり続けることも大事なようです。

ページ内の他の記事へのリンクは、テキストにページのURLをリンクさせています。できれば格安で上位表示してくれる業者があるといいですよね。被リンクをつけているお客様がお申込されたときにペナっている状態でした。ま被リンクサービスは1回払いの定額なので追加料金は一切ありません。

これはたくさんお金を払い続ける必要がないので安心要素の1つですね。記事タイトルで検索ユーザーにクリックしさせられるかどうかにかかっています。そういった内部要素と被リンクのダブルで上位表示は実現されるわけですね。

もちろんそのためにSEO対策するわけですよね。それならば、質のよいバックリンクが必要です。これが十分でないとどうにもなりません。では、どうすれば増やせるでしょうか?増やすのは簡単なことではありませんよ。簡単にできればSEO業者は必要なくなります。

リンクを得るのポイントはテーマの一致性を考えること。これは検索エンジンに評価されるバックリンクの大前提です。同じテーマをもったサイトからのリンクは高く評価されます。自分がオリゴ糖のサイトを持っているなら、オリゴ糖や便秘に関連したサイトからもらうこと。

検索エンジン登録1000件とか自動でリンクが増えていくなんて簡単に済ませようとに思ってはいけません。何度も言いますが、エンジンはそんなに単純でもバカでもありません。

バックリンクはナチュラルが理想です。増やし方が重要なのです。特にYahooの場合は1ヶ月に何千と増えるとかなりの確率でペナルティーをくれちゃいますよ。 1日にバックリンク1個とかそんな感じで増えていく位が丁度いい。もっと少ない遅いペースでもいいくらいです。

また、yomi系の検索エンジンに自分で登録する場合も、自然にリンクが発生したように思わせるためにアンカーテキストを分散させることも大事。全部が同じアンカーテキストで紹介するって不自然でしょ。「リンクをたくさん受けるサイト」=「人気のあるサイト」として、より上位に表示させようと検索エンジンは判断しているわけですが、たくさんの人から支持を受けているように思わせる工夫は必要。

相互リンクサイトに「一気」に登録すると、バックリンク数が不自然に増えたと見なされて検索エンジンからスパム認定される可能性も大きい。インデックス削除まではいかなくとも、検索順位を下げられるというのは多々ありますよ。

そんなことになったらせっかく上位表示したいと思って SEO対策しているのに意味ナシ。ヤフーさんは被リンクの増減にとっても厳しいエンジンでして、短期間にバックリンク増をするとTDP発動の確率がアップします。自然な増やし方を念頭においてSEO対策しましょうね。
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